micro:bit プログラミング
micro:bit はSTEAM教育の代名詞として世界中で活用されています。
実物がなくても、Webブラウザ上でJavaScriptベースのブロックプログラミング(MakeCode)を行うことで、数学的思考力を深める多彩なプログラムを作成できます。ブロックの裏側ではJavaScriptが動作しているため、テキストベースのプログラミングへ移行する基礎力も自然と身につきます。
1. micro:bit 操作解説スライド
これさえ押さえておけば本格的なプログラムが組める、micro:bit の基本操作と概念をスライドで解説します。
| ■ 基本操作・概念 |
|---|
| プログラム結果の表示と繰り返し |
| 条件分岐 |
| 変数を使う |
| 配列を使う |
2. micro:bit 数学プログラミング
💡 教材の出典・背景
実業高校で使用される「アルゴリズムとプログラミング」(実教出版)および数学B(桐原書店)のテキストをベースに、BASIC/C言語やJavaScriptで書かれたプログラムを micro:bit のブロックプログラムに書き換えた実践教材です。
実業高校で使用される「アルゴリズムとプログラミング」(実教出版)および数学B(桐原書店)のテキストをベースに、BASIC/C言語やJavaScriptで書かれたプログラムを micro:bit のブロックプログラムに書き換えた実践教材です。
【本体なしでできるプログラム】(シミュレータで実行可能)
【本体を使って行う実践プログラム】
| ■ 実機計測・応用プロジェクト |
|---|
| 建物の高さを測ろう(仰角とタンジェントの活用) |
